【アニメ感想】「競女!!!!!!!!」第二話「団結のヒップトス!!!!」感想アニメ・漫画・フィギュア通販・ゲーム情報を扱う江原屋商会

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    【アニメ感想】「競女!!!!!!!!」第二話「団結のヒップトス!!!!」感想
    養成学校に入学した神無のぞみたちは日々プロになるために訓練に励むのであった。
    授業は「尻学」「胸学」とどうみても一般的でないのだがなんか必要な知識らしい。
    格言「尻を知らずして勝利なし」!尻走とはヒンズースクワット100回と何気に基礎
    体力が必要な競技である・・・。というか尻だけで走るのは現実に可能なのだろうか?
    競女第二話01
    そんなある日、海岸でビーチバレーの要領で尻だけで30回トスしあう練習をさせられる
    のぞみたちだが1回もできないで最下位で居残り練習させられてしまう。原因は青葉
    風音が声をかけないためにコンビネーションがとれないと宮田さやかは指摘する。
    しかし、実際は海風を読むことができて落下地点を予測していたのは風音であった。
    そのことに気づいたのぞみは風音を司令塔に任命するが風音はそれを拒否する。
    そこでのぞみは風音が落下地点に視線を送るのにポニーテール揺れるのを見極めて
    指示することにした。そして最高記録の35に並んだが最後の1回は指示が違ってしまった。
    風音は声に出して指示を出す!そしてのぞみはその指示に従って最高記録をマークする
    のであった。実は風音は広島弁を笑われるのではないかと思い声を出すのをためらって
    いたのである。
    そしていよいよ実技練習。教官との実戦方式である。309室チームはかっての賞金女王
    魅惑のセイレーンと呼ばれた猛者であった。のぞみたちはチームワークで勝負するがこと
    ごとくかわされてしまう。しかし、のぞみの放った渾身の一撃は真空烈尻(しんくうれっけつ)
    を生み出した。
    競女第二話02
    のぞみはその才能を見出されて特殊水着のUTMを着用させられるのであった。
    なんか凄いアニメである・・・。
    「競女!!!!!!!!」公式ホームページ
    http://keijollllllll.com/"




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